思考の"型"を身につけることで、上司への依存を脱し
自走できる人材を育てます。
大手携帯キャリア・エネルギー・生命保険など100社以上の導入実績。
1979年開発、45年の歴史が証明するメソッド。
多くの人事・研修担当者の方から、同じようなお悩みをいただきます。
研修は受けているのに、自分から考えて動けない。上司の指示がないと動けない若手社員に悩んでいませんか?
研修でいい話を聞いても、翌週には忘れてしまう。「学んだこと」が「行動の変化」に繋がらないまま終わっている。
ビジネスマナーや基礎知識の研修はやっているが、思考力・自走力を育てるプログラムがない。差別化できていない。
「9マス」というシンプルな思考の型で、新入社員が自ら考え・整理し・行動できるようになります。
研修当日から使えて、日常業務にも定着するツールです。
9マスの思考フレームで
あらゆるテーマを構造化できます
バラバラな考えを9マスに整理することで、物事を多角的に考え、抜け漏れなく言語化する力が身につきます。大谷翔平選手も高校時代に活用した手法。
「なりたい自分」「達成したい目標」を、具体的な行動計画まで一枚のシートに落とし込めます。研修後も日々の業務で使い続けられる実践的なツールです。
9マスに書き出した内容は、そのまま報告・プレゼン・1on1の材料になります。「伝え方がわからない」という若手特有の課題を解決します。
花巻東高校でマンダラチャートを書いた2人の高校球児は、その後、世界最高峰の舞台で活躍するまでになりました。高校一年生が書いた「9マスの設計図」が、人生を変えたのです。
先輩が書いたマンダラチャートを残しておくことで、
組織全体が成長し続ける仕組みが生まれます。
入社1年目に書いたマンダラチャートを保存・蓄積することで、先輩社員の思考プロセスや価値観が組織に残ります。後輩が「先輩はどんな目標を持っていたのか」を見て目標設定できる、唯一無二の人材育成資産です。
1年目に書いたチャートを、2年目・3年目の研修で見返す。「あのとき書いた目標が達成できた」「考え方がこんなに変わった」—— 成長が数字ではなく、思考として可視化されます。これが本当の意味での育成効果の測定です。
自分のマンダラチャートをチームメンバーに見せ合い、お互いの目標・価値観・強みを知り合う。「あなたはこういう人なんだ」という相互理解が深まり、自然と応援し合えるチームが生まれます。これがチームビルディングに最適な手段です。
御社の規模・ご要望・ご予算に合わせて、最適なプログラムをご提案します。
研修会場に認定講師が伺います。半日(3時間)〜1日(6時間)の集中研修から、複数日に渡るプログラムまで対応。御社の業種・課題に合わせた内容でご提案します。
Zoom等のビデオ会議ツールを使ったオンライン研修。拠点が全国に分散している企業様や、少人数での実施に最適です。録画・アーカイブ対応も可。
協会認定のマンダラチャートコーチが御社担当につきます。継続的なフォローアップや、管理職向け・若手向けの階層別研修にも対応できます。
国内有数の企業・団体に導入いただいています。
御社のニーズに合わせて、最適な講師をご提案します。
代表 / CEO
SHOZABURO MATSUYAMA
株式会社クローバ経営研究所 代表取締役社長
専門:AI・生成AI活用 × マンダラチャート
会長 / Chairman
TAKESHI MATSUMURA
一般社団法人マンダラチャート協会 代表理事
専門:マンダラチャート、経営計画、目標達成
内容のご確認・お見積りは無料です。通常2〜3営業日以内にご返信します。まずはお気軽にご連絡ください。