01WEBサイトで記載する場合
WEBサイト上で「マンダラチャート」という言葉をご使用の際には、下記の記載と当協会公式サイトへのリンクをお願いします。
「マンダラチャート」は一般社団法人マンダラチャート協会の登録商標です
https://mandalachart.jp/
URLを明記してリンクを入れてください。
一行で表記したい場合
「マンダラチャート」は一般社団法人マンダラチャート協会の登録商標です
当協会名の場所にリンクを貼ってください。
02印刷物で記載する場合
「マンダラチャート」は一般社団法人マンダラチャート協会の登録商標です
可能であれば、左のQRコードもあわせて入れてください。
QRコードをダウンロード03広告・プレスリリース・SNSで紹介する場合
商品・サービス・ノベルティなどにマンダラチャート®をご採用いただいた場合、その商品本体だけでなく、告知に使われる媒体にも同じ記載をお願いしています。
対象になるのは、プレスリリース、キャンペーンページ、商品紹介ページ、広告、SNS投稿などです。商品本体に記載があっても、告知の場に名称がないと、読み手には何を使ったものか伝わりません。
「マンダラチャート」は一般社団法人マンダラチャート協会の登録商標です
https://mandalachart.jp/
スペースが限られる場合は、01の一行表記でも構いません。
ノート・手帳・書籍などの商品に採用/研修やイベントの告知/アプリやサービスの機能紹介
掲載位置や文字数に制約があり、上記の形で入れられない場合。代わりの表記を一緒に考えます
04創業開発者・松村寧雄の願い
マンダラチャートは1979年に、人生とビジネスを豊かにする発想法として松村寧雄が開発しました。松村寧雄はこの発想法がビジネスだけに留まらず、人生のあらゆるシーンで使用されることを願い、いわばオープンソースのような形で世界中に広まることを歓迎していました。
しかし多くのオープンソースが辿ってきたように、有名になればなるほど、開発者が意図しない形で使用されたり、突然権利を主張する者が現れたりするリスクを考えなければならなくなりました。そこで松村寧雄が代表を務める株式会社クローバ経営研究所が2006年に商標を登録。そして2022年には、マンダラチャートの普及と研究を目的とした一般社団法人マンダラチャート協会が管理することになりました。
05ライセンス料について
一般の方がマンダラチャートの商標を使用する際に、当協会がライセンス料を要求することはありません。
学校の先生や企業の人事担当の方が研修で活用する場合。上記ガイドラインに従って商標を明記いただくか、商標が入ったテンプレートをご活用ください。学校内・社内の掲示物や印刷物も同様です。
営利目的の事業として企業研修を行っている研修会社、自社もしくはご自身の有償ビジネスとして活用される場合、マンダラチャートをテーマにした有償出版物を発行される場合。
マンダラチャート認定講師や、一緒に開発し普及するパートナーになっていただくことを願っています。
(参考:マンダラチャート関連開発商品)
なお、教育機関、子どもたちへのマンダラチャート使用については積極的にご協力させていただきます。お気軽にご相談ください。
(参考:ドリームサポート事業)
06相互リンクについて
商標をご記載いただいた後に、以下のフォームからお知らせください。該当箇所もしくは外部リンク集にリンクを貼らせていただきます。
07マンダラチャートロゴについて
上記の商標表示があれば、特にロゴを入れていただく必要はありません。素材として使う場合は以下をご使用ください。ただし当協会の判断により掲載を許可できない場合があります。詳しくはお問い合わせまでお願いします。