マンダラ経営計画セミナー
計画書を作って終わりにする時代は、終わった。
8部門の型はブッダの知恵が源流で、45年変わらない。
その中身をAI時代に更新し、OKRで毎週経営を回す。
「作る場」から「経営を営む仕組みを手に入れる場」へ。
TRUSTED BY INDUSTRY LEADERS
多くの経営者が同じ壁にぶつかっている。問題はツールでも意欲でもない。
計画書を作ることに力を使い果たし、できた瞬間に燃え尽きる。実行のための仕組みが、最初から設計されていない。
月次会議はあっても、週次でOKRを確認し、覚悟を更新する場がない。計画は棚に眠り、現場は動かない。
財務・人材・商品開発が別々の話として扱われ、経営が統合されない。全体を一枚で見る視座が欠けている。
合宿で8部門の計画書を作り、
OKRコミュニティで毎週経営を回し続ける。
この2段構えが、経営を「動かし続ける」唯一の設計だ。
合宿は終わりではない。経営を毎週営む習慣の、はじまりだ。
「苦・集・滅・道」——
問題を見つめ、原因を探り、
解決策を描き、実践する。
これがCAPDサイクルの本質であり、
45年変わらぬブッダの知恵の経営への応用だ。
1979年創業のマンダラチャート協会が積み上げてきた8部門の経営フレームワーク。この「型」は仏教の8正道に根ざし、45年の実績が証明する普遍的な法則だ。
今回の進化は、この不変の型の「中身」をAI時代に合わせて更新したことにある。AIが材料を集め、人間が考え、コミュニティで経営を回す。
「AIが何でもやってくれる」は幻想だ。
考えるのは社長、覚悟を決めるのも社長。AIはその材料を整える。
財務だけ、戦略だけ——断片的な経営計画はここで終わりにする。
8つの部門が一枚のマンダラに統合されるとき、経営は初めて全体として動き出す。
採るだけでなく育てる。個人の成長と会社の成長を同期させる人財育成の設計図。
AIが18項目を瞬時に分析。数字を「読む」から「使う」へ。財務が経営の言語になる。
合宿後の経営を毎週回す骨格。目標と主要結果を週次で確認し、経営をルーティンに変える。
今期、社長として何を最優先するか。方針は覚悟の宣言であり、組織を動かす起点だ。
誰に何を届けるか。市場と顧客を深掘りし、売れ続ける仕組みを設計する。
戦略は人が動かす。経営理念が染み込んだ組織文化をどう育てるか、具体的に設計する。
なぜこの会社が存在するのか。言語化・腹落ちしていない理念は、戦略の土台にならない。
Kaizenは世界語だ。止まらず改善し続ける仕組みを、組織の文化として根付かせる。
第7部門「OKR」が、合宿後の継続経営の骨格になる。
計画書を作ったら終わりではない。OKRが毎週の経営チェックポイントとなり、8部門全体を動かし続ける。これがマンダラ経営計画が「動く計画書」である理由だ。
このセミナーの設計は2段構えだ。合宿は「はじまり」であり、OKRコミュニティが「経営を続ける場」になる。
セミナー受講料 ¥165,000(税込)+ OKRコミュニティ「みんなのAI実践塾」月額 ¥18,000(税別)
2つの投資が、経営を「作る」から「回し続ける」へ変える。
AIが担うのは、膨大な材料の収集・整理・分析。
その材料をもとに何を選び、どう覚悟を決めるか——それは社長にしかできない仕事だ。
PDFをアップするだけ。18項目の財務分析が数分で完成。
世界中の成功事例から自社に応用可能な戦略を自動収集。
マーケティング分析の精度をAIが高め、戦略立案を加速。
経営計画を全社員のマンダラへ自動展開し、組織を統合。
「AIが経営判断を下す」——それはしない。
経営理念を語り、方針を決め、覚悟を言葉にする。
それは45年経っても、社長にしかできない仕事だ。
AIは最高の準備係であり、最終判断者にはなれない。
1泊2日(東京)またはハイブリッドで、8部門の経営計画を丸ごと体得する
「苦集滅道」×CAPDサイクルの哲学的背景を理解し、8部門がなぜ経営の全体を網羅するのかを体系的に習得する。第1部門「Purpose」と第2部門「Leadership」を自社に落とし込む。
Purpose / Leadership実際の決算書PDFを使いAI財務分析を体験し、第3部門「Finance」の数字を読み解く。続いて第4部門「Growth」として、顧客とプロダクトの戦略をAIのディープリサーチで深掘りする。
Finance / Growth第5部門「Team Building」では組織文化と採用戦略を可視化。第6部門「People」では個人成長と会社成長を同期させる人財育成ロードマップを社長自身が描く。
Team Building / People第7部門「OKR」として合宿後の週次経営サイクルを設計する。第8部門「Kaizen」では改善を文化にするゲーミフィケーション評価制度「マンダラクエスト」を実装する。
OKR / Kaizen合宿が終わっても、経営は終わらない。第7部門OKRを軸に、経営者専用コミュニティで週次チェックを継続。AI分析・仲間の承認・月次勉強会が、経営をルーティンとして定着させる。
継続経営サポート
AIでの財務分析に衝撃を受け、データ活用の重要性を実感。文字だらけの計画書ではなく、ビジョンを視覚化する意味を学んだ。マンダラチャート導入と若手育成の変革を幹部会で提案予定。
マンダラは「幸せのメソッド」として再認識、戦略にも応用可能と気づいた。営業トークBotやビジョン共有で社員の絆が強まることを体感。スタッフ教育にゲーミフィケーションを導入し、朝礼で成長共有へ。
古いと思っていたマンダラが、AIとの融合で革新的ツールに変貌。「データが宝」という考えに納得、社内教育にもAIを活用したい。毎日の業務報告をAIで分析し、知識の共有・新人教育を強化へ。
人材育成におけるデータ活用の革新性を実感、若手にも効果大。AIによる会議の質の向上やビジョンの視覚化が印象的だった。自社サービスを「経営DX支援」に進化させ、資料もチャットボット化。
マンダラチャート協会が認定した専門家が直接指導。
現場に根ざした実践知識を余すところなく伝えます。
📍 東京会場
1泊2日の完全集中プログラム。
少人数グループワークで8部門を深く実践。
懇親会・ネットワーキングあり。
※ 宿泊費・懇親会費は受講料に含まれません。別途実費となります。
定員 10名
📍 大阪会場
1泊2日の完全集中プログラム。
少人数グループワークで8部門を深く実践。
懇親会・ネットワーキングあり。
※ 宿泊費・懇親会費は受講料に含まれません。別途実費となります。
定員 10名
毎月第4木曜夜20時から2時間。第1原則から順に、8部門の原理原則を体系的に学ぶ。
作って終わりではなく、毎月深め、毎週回す——これが「継続改革」の実体だ。
参加条件:マンダラ経営計画セミナー受講者限定。
毎回2時間、原理原則を深掘りする少人数オンライン形式。第1原則から第8原則まで、1回1テーマで8ヶ月かけて体系的に習得する。
合宿で「作った」計画書を、この勉強会で「理解」し、OKRで「動かす」——3つが揃って、はじめて経営が回り始める。
どんなに完璧な計画書を作っても、引き出しに眠らせれば意味がない。
マンダラOKRコミュニティは、経営者が毎週自分のOKRと向き合い、仲間に宣言し、フィードバックをもらう場だ。
これが「経営をルーティンに変える」唯一の方法だ。
Googleフォームにてお申し込み後、決済案内をお送りします
6月2〜3日(東京1泊2日)または8月15日(ハイブリッド)からお選びください
Googleフォームに必要事項をご入力いただき送信します
FirstPayにて受講料のお支払いが完了すると受付が確定します
合宿で8部門の計画書を完成させ、OKRで毎週経営を回し続ける。
45年の型とAI時代の中身で、あなたの経営を動かし続けよう。
受講料 ¥165,000(税込)+ OKRコミュニティ 月額 ¥18,000(税別)