大谷翔平選手が怒涛の記録を作っておりますね。毎日新聞や記事を見るのが楽しみです。

そんな中、大谷選手みたいにマンダラチャートを作成したけど「絵に描いた餅や打ち上げ花火のように

作りっぱなしになっている・・・。日々の行動に落とし込めない」と思っている方もいるかと思います。

実はマンダラチャートが開発された45年前、開発者の松村寧雄会長は、

マンダラチャートを作った後に確認が出来て、スケジュールに落とし込みたい。

そのように感じて、後付けで目標設定が出来る手帳「マンダラ手帳」

が開発されました。お陰様でマンダラ手帳は40年以上の実績があり

発売日の9/6(金)から2週間経ちましたが常連の方からの購入が

多いです。中には30年以上活用している方、100冊以上注文される企業もあるのですよ。

特にスタートダッシュで売れ筋は、鮮やかな色とデザインがマッチしたドリームガールズの

ポケットサイズのブルー、早速追加発注掛けました。

そして何と今年からは手帳の中身を写真で取って、AIが振り返り&アドバイスをしてくれる

特典を設けました。具体的には週間計画の中央、今週の目標・役割を記入して

結果記号を書いたら返信してくれます。画像のプレゼントもあるのでトライしてみて

下さいね。 https://mandalatecho.com/

購入はこちら https://ec.tsuku2.jp/shop/0000230445

投稿者プロフィール

松村剛志
松村剛志
1971年東京都生まれ。大谷翔平選手も活用した「マンダラチャート」を日本初で開発&公開したコンサルティング会社を経営。マンダラチャートを活用した経営計画・事業計画・目標設定・人生計画等の社員研修を多数実施している。40年の実績がある、目標設定ができる「マンダラ手帳」の製造開発元でもある。趣味は海外旅行で渡航歴は60か国以上。台湾セミナー等、海外でも10回以上の実績がある。